紙で残した試合を、今からデータに。
これまで付けてきた紙のスコアを「結果だけ入力」で遡って登録。勝敗・決り手・出場位置などが、チームと選手の分析へ反映されます。
今まで見えなかった傾向を、使い始めたその日から振り返れます。紙に一本の時刻が残っていない場合は、時間帯以外の分析から始められます。

剣道の試合予定・大会スケジュール・スコア記録・戦績分析アプリ
剣道の試合予定・大会スケジュール管理、スコア入力、チーム/選手分析を、スマホひとつで。
カレンダーで次の試合を確認し、当日はその予定からスコアを記録。一本をタイムスタンプ付きで残し、大会後は勝率・負け無率・技・時間帯・ポジションまで振り返れます。
記録を、次の一本へ。
今ある紙スコアや過去動画から、導入したその日に分析を始められます。

WHY
紙のスコアが悪いわけではありません。
試合が終わったあとに、もう一度集計し、選手別・決り手別・時間帯別に整理する。その時間を現場で確保するのが難しいから、せっかくの記録が「残しただけ」になってしまいます。
スコアをつけるなら、次にどう活かすか。剣録は、その先までを一つにつなげます。
START TODAY
剣録を使い始めた日から、手元にある紙のスコアや過去の試合動画を使って記録を積み上げられます。新しい試合が来るまで、何もしない時間をつくりません。
これまで付けてきた紙のスコアを「結果だけ入力」で遡って登録。勝敗・決り手・出場位置などが、チームと選手の分析へ反映されます。
今まで見えなかった傾向を、使い始めたその日から振り返れます。紙に一本の時刻が残っていない場合は、時間帯以外の分析から始められます。

動画を再生しながら「試合を見ながら入力」。一本が入った場面でメ・コ・ド・ツを押せば、その一本のタイムスタンプまで記録できます。
過去動画が、時間帯別の取得・失点まで振り返れる分析データに変わります。動画の再生位置に合わせて入力し、必要なら終了後に一本の時刻を修正できます。


使い始めた日が、分析を始める日。 次の試合まで待つ必要はありません。
TRY KENROKU
「試合を見ながら入力」の基本操作を、そのまま触って試せます。試合開始、一本・反則、中断、再開、試合終了まで。ログインは不要です。
FOUR STRENGTHS
剣道の大会予定をカレンダーで管理し、当日のスコア記録、試合後の戦績分析までを一つの流れで使えることを大切にしています。
01 / TIME
「何で取ったか」だけではなく、「いつ取ったか」まで。試合を見ながら入力すると、一本ごとのタイムスタンプが記録に残り、時間帯別の取得・失点分析へ反映されます。


02 / VIEW
先生が見たいチーム全体の傾向と、選手ごとに見たい戦績は別の視点です。剣録では、団体戦分析と個人戦績を切り替えて確認できます。


03 / SIMPLE
入力のために試合から目を離す時間は短いほどいい。赤・白、メ・コ・ド・ツ・反を大きく配置し、見たまま操作できる画面にしています。
※上の文字は操作の考え方を示す装飾です。右の画像が実際の画面です。

04 / SCHEDULE
大会・練成会・練習試合をカレンダーでまとめて管理。ホームには直近の試合予定と「あと○日」を表示し、開催日・大会名・会場を確認して、その予定からスコア記録へ進めます。

試合後の再集計を減らし、記録した瞬間から振り返れるデータへ。先生や選手の時間を、「集計する時間」ではなく、「次を考える時間」に。
記録を、次の一本へ。KENROKU TEAM
高校・中学校・道場では、試合の頻度が違います。毎週の練習試合から月1回の対外試合まで、所属の活動ペースに合わせて、試合があるたびに記録を積み上げていけます。
試合数が多い日も、その場で入力してチームデータへ。
間隔が空いても、次の試合で前回の傾向を比較できます。
少ない試合機会だからこそ、一年間の一本を積み上げる価値があります。
PRICING
個人は0円から。Teamは学校・道場・クラブで共有。どちらも、今ある紙スコアや過去動画からすぐに記録を始められます。
自分の試合記録・個人分析・クラウド保存。
年額 19,800円(税込) 月額2か月分無料
お申し込み前に 利用規約・プライバシーポリシー・特定商取引法に基づく表記 をご確認ください。
Teamは月額または年額の自動更新です。お申し込み時は剣録でメールアドレスによるログインを確認してからStripeへ進みます。解約・支払い方法の変更・請求履歴の確認は、剣録の「設定 → 契約・プラン → 契約を管理する」からStripeの安全な画面で行えます。必要な場合はサポート窓口でも受け付けます。
EASY GUIDE
個人で使う方と、学校・道場・クラブで使う方では、最初に知りたいことが違います。必要なガイドだけを、スマホでそのまま読めます。
個人利用0円で始める方へ。大会・試合の登録、スコア入力、分析、クラウド更新までを短くまとめています。
学校・道場・クラブで使う方へ。招待、選手・オーダー、団体戦、複数端末、契約管理までをまとめています。
KENDO SCHEDULE, RECORD & ANALYSIS
「大会スケジュールをどう管理する?」「剣道のスコアをどう残す?」「戦績分析では何が見える?」を、目的別にまとめました。
大会・練成会・練習試合をカレンダーに登録し、直近予定のカウントダウンから当日のスコア記録までつなげます。
剣道の試合予定管理を見る →個人利用0円。スコア入力から分析まで、剣録でできることをまとめています。
詳しく見る →試合を見ながら入力と結果だけ入力の使い分け、紙スコアの遡り記録を紹介します。
詳しく見る →勝率・負け無率・技・時間帯・ポジション別戦績を、次の指導や稽古へつなげます。
詳しく見る →FAQ
料金欄で月額1,980円(税込)または年額19,800円(税込)を選ぶと、剣録アプリへ移動します。メールアドレスでログイン後、既存契約やTeam所属数を確認してからStripeの決済画面へ進みます。決済完了後は同じアカウントでTeam利用開始手続きを行います。詳しい流れは チーム用かんたん操作ガイド でご確認いただけます。
カードが拒否された場合は、別のカードを試すか、カード発行会社へご確認ください。決済画面が開かない、または決済完了後にTeamへ反映されない場合は、再度決済せず、「お問い合わせ」からご連絡ください。こちらでStripeの決済状況を確認します。二重請求に見える場合も同じ窓口で優先確認します。
はい。大会・練成会・練習試合を開催日ごとに登録できます。ホームには直近の試合予定と「あと○日」を表示し、当日はその大会予定から試合追加・スコア記録へ進めます。詳しくは 剣道の試合予定・大会スケジュール管理 をご覧ください。
はい。PC・スマホの両方で利用できます。たとえばPCで大会・試合・選手・オーダーを事前に登録し、試合当日はスマホでスコア入力、試合後はPCで分析を確認、といった使い分けができます。
できます。剣録は紙を否定するものではありません。今ある紙スコアを遡って入力し、これまでの記録を分析データとして活かすところから始めることもできます。
いいえ。手元の紙スコアを過去の試合として遡って入力できるため、利用を始めたその日から勝敗・決り手・ポジションなどを分析できます。過去動画があれば、動画を見ながら入力して一本のタイムスタンプも残せます。
できます。動画を見ながら「試合を見ながら入力」を使い、一本が入った場面で決り手を記録するとタイムスタンプが残ります。必要に応じて終了後に時刻を修正でき、その時刻が時間帯分析へ反映されます。
リアルタイム入力で一本の経過時間を記録し、0〜1分、1〜2分などの時間帯別取得・失点分析に反映します。終了後に時刻を修正した場合も分析へ反映されます。
個人用と所属用は別ワークスペースです。同じアプリから切り替えて使えますが、個人のデータが自動でTeamへ公開・コピーされる設計ではありません。
試合中の入力はまず端末へ保存し、オンライン復帰後に同期します。同時変更があった場合は自動上書きを止めて競合を保護します。
問題ありません。毎週の高校、隔週の中学校、月1回の道場など、試合機会に合わせて記録を積み上げる使い方を想定しています。
START KENROKU
個人利用は0円。新しい試合を待たず、今ある紙スコアや過去動画から「記録を活かす」を体感してください。